だから、無理な実写化はやめとけ、と小一時間・・・
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だから、無理な実写化はやめとけ、と小一時間・・・
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久しぶりに大河ドラマを毎週見てます。
坂本龍馬、面白いね!
(なんちゃって)歴史マニアの私には溜まりません。
そういえば、何年か前に新撰組もやってたな、と思い出して、
暇を見て、一話から見ています。
どちらの作品も、かなりドラマ仕立てで、史実と違うところもあるけれど、
エンターテイメントとしては秀作ですね!
同じ時代、同じ出来事を全く別の視点から見てみるのも、なかなか面白いですよ。

先週、あんなに暑かった毎日が嘘みたいに寒いですね。
来週からはいよいよ高校野球の練習試合も解禁になります。
今年も夏に向けてのカウントダウンですよ!!
という訳で、来週は火・水と高校野球デー。
寒かったら暖まる練習をしないとね。
・・・
・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・
今週はSな私が活躍しそうですww
姉さんが久々にブログを再開してたww
まぁ便りがないのは元気な証拠と思って、生暖かい目で見(守っ)ていたけど、
まだネットの環境がなかったんだ・・・汗)
携帯からのアクセス方法を教えてあげれば良かった。。。って言うか、プラグインの存在を知らないんだろうな…(夕日を見る目)
幸せそうな人に、「元気ですか?」とメールするのが癪に障るけど(笑)、珍しくメールでもしてみるかな?
第一声は・・・
「まだ幸せなんですか?うっしっしっし…」
つい一昨日、あんなことを書いておきながら、
翌日にはもうすっぽかしてしまう、自分のいい加減さが大好きですw
いやぁ2chが面白いことになっていますね。
普段は愛国心の欠片もない人達が、こういう時に限って必死になっている顔が目に浮かびますw
しかし、攻撃する方も、2chって・・・(笑)
他に何かなかったのか?
日本も韓国も中国も、熱く燃え上がっているのは一部の人だけで、その他の一般の人達は冷めた目で見ていることに、早く気が付くべきでしょうw
そういえば誰かが2chのことを「便所の落書き」だなんて言ってましたが、
便所の落書きに攻撃をしかけても・・・www
先日、とある知り合いに
「すべころ、更新が少ないなぁ。楽しみにしてるんだけど」
と御指摘を受けました。
確かにこ一年、やらなければいけない作業に追われて、自分個人の事は後回しになってましたので、どうしてもこのブログの更新は後回しになってしまっていました。
そもそもここは、私のせ●ずりブログ・・・もとい・・・自己満足ブログという位置づけだったので、気楽に更新していましたが、全盛期は毎日更新している時期もありましたし、もう少し更新頻度を増やそうかな?と意識しています。
ブログというシステムに携わるものとして、原点に還るという意味でも、毎日更新を目指してみるか?と無謀な企画を思いつきました。
と、毎日更新の記録なんてあるのかな?と調べてみましたが、そんなものは当然ありません。
そもそも日記という位置付けが多いものですから、意識して更新している人の方が少ないんでしょうね。
そういえば昨年、しょこたんと矢口真理さんが一日のブログの更新回数を競っていましたが、そちらは二百数十回という明確な数字が出ているんですけどね。
詳しく調べても出てこない、ブログの連続更新日数記録。
個人個人では、やれ三百日、やれ千日などという文字は発見できましたが・・・。
実際は予約投稿も出来るし、遡って過去の記事を書く事も出来るから、意味がないんですよねw
という訳で、記録が認定されないのなら、つまらないからやめときますwww
それでも今日から、心を入れ替えて、ブログの更新頻度を上げていこうと決意するケンジでした♪
気がつけば、オリンピックも大詰め。
あっという間に寝不足の日々がクライマックスを迎えそうです。
我らが日本は、予想通りというべきか、予想以上と言うべきか…苦戦してますね。
ここまで金メダル0というのは最悪だった前回のトリノと同じ。
当時は、荒川静香さんの金で最悪ムードが一気に払拭されましたが、今回はどうなのでしょうか?
ところで・・・
今回の五輪で日本と同じ様に大苦戦しているのが、中国。
一方、経済文化と同じく(笑)数年前の日本を見るかのように、五輪で華やかに活躍するお隣の韓国。
この両国が今日の女子のショートトラック競技で、大ハプニングを起こしました。
女子3000mリレーの世界記録を持つ中国と、この競技五連覇中の韓国の一騎打ちと予想されましたが、予想通りのレース展開でゲームは進みます。
問題のシーンは残り5周となった終盤のラストスパート。
タッチを受けた両国の選手が接触して、中国の選手が思いっきり減速。
そのまま韓国一位、中国二位でゴールしました。
ところが審判団が協議。
この協議が長かったので、まぁある程度の予測はしていましたが・・・
韓国の反則、失格負け(汗)
中国、逆転金メダル。
いやぁ後味の悪い結果ですが、ショートトラックでは当たり前の様に良くある光景なのです。
韓国チームには申し訳ありませんが、あの決定の瞬間はかなり笑えました。
狂喜乱舞する韓国チームと、凹みまくる中国チームが、
ものの三分後には立場逆転。
狂喜乱舞する中国チームと、凹みまくる韓国チームに。

さて、明日はいよいよ日本中が注目するフィギアスケートですね。
最後まで頑張れ!日本!
本気で私をネットカフェ難民だと思っている皆さん、こんばんわ。
半分正解です。
が、今日は実家ですww
こんな私もたま~にホテルを利用します。
そう言えば、会社員時代にも出張などで県外に行った時はビジネスホテルでした。
今でもたまに利用しますので、じゃらんのポイントは溜まり放題(笑)
ポイント上限の高いホテルでは、ネットカフェより安いぐらいの値段で泊まる事もあります。
昨日、飲み会だったのですが、ここ一週間五輪のせいで生活が不規則になっている私にとっては、11時半で締めた一次会から後に行こうとは思いませんでした。
で、ここからが本題。
ホテルに行くと、常に私は疑問に思うことがあります。
なぜホテルのベッドは、シーツが布団とマットの間に挟んであるのか?
どう考えても、メチャクチャ寝難いんですよね。
狭いから、とりあえず潜り込んで、寝る範囲を広げようと足で一生懸命持ち上げようとして腿がつったり・・・ww
どこに行っても同じ様に挟んでありますよね。
何やらこの風習は、日本だけではないのだとか。
んで、調べてみると・・・
いろいろな説があるみたいですが、どうやら正解は・・・
「あれはお客様への配慮として、直接肌に触れるものですので床に裾がつくのを防ぐため・・・」
なんだそうです。
まぁベッドが置いてあるホテルの部屋は洋風ですから、ほとんどが土足で、床にシーツが垂れてたら汚く感じなくもありません。
本人の不注意でシーツが垂れるのは仕方ないけど、ホテル側は垂らしません、的な話しなんでしょうね。
半分納得。
それでもやっぱり、あの窮屈さは何とかしてもらいたいものですね。

今まで、一体何人の女性をここで紹介して来たかな?
最近、また気になる女性が二人。

一人目はAKB48の板野友美。
アイドルのど真ん中をいくAKBの中で、堂々とギャル路線をいくところに、ツンデレ万歳派の私は惹かれますね。
まぁAKB自体、最近知ったばかりなんですけどww

それから二人目は、スノーボードクロスの日本代表選手として今回のオリンピックに出場する、藤森由香。

練習中に頭を打って入院したというニュースが流れたけど、本番は大丈夫なのかな?
ぜひ、活躍してもらいたいですね!!

いよいよ本日、開会式が行われますね。
目にクマが出来ようとも、仕事を犠牲にしようとも、待ちに待った4年に一度のスポーツの祭典。絶対に見逃せません!
開会を直前に控えて、スノーボードHPの某選手がスポーツ以外で何かと騒がせていますが・・・wwその話はまた機会があれば。
開会式はダラダラ長いから、ニュースで見ますが、競技はまた別。初日から見逃せない勝負もありますからね。
さて、ここの特集もついに最終回です。
◆ボブスレー・リュージュ・スケルトン
まだまだ日本では注目度が低く、馴染みの薄いソリ系競技ですが、それでも毎回しっかりと出場枠を確保しているのは、選手の頑張りがあるからです。
一番有名なのは、スケルトンの第一人者・越選手。チームの監督と同い年の45歳。もちろん今大会にも出場します。この越選手をはじめ、ほとんどの選手が入賞を目指して滑走することになりそう。
これらの競技に関しては、他の競技の選手が練習の一環として取り組んでいるうちに日本一になっちゃったってパターンも多々あります。一流の潜在能力の選手が新たに発掘されるのは素晴らしいことなのですが、初めて数ヶ月の選手が日本の代表になるということは、それだけ選手層が薄いというわけで…そもそも競技自体の底上げが必要なのでしょうね。

◆バイアスロン
これまた日本では馴染みの薄い競技の一つ。バイアスロンとは射撃と距離競技を組み合わせた競技で、銃を背負って走り、射撃で外すとペナルティーとしてタイムや距離が加算されるというスポーツ。銃関連の競技は日本では自衛隊チームのメンバー中心になるのは鉄板w
実は前回のトリノは男女ともに5枠を確保していたのですが、残念ながら今回は1枠ずつという寂しい状況。出場するのは男子に井佐選手、女子に鈴木選手。ともに自衛隊の方です。
男子の井佐選手はW杯の10キロスプリントで自己最高の10位になる大健闘。今回も目標は入賞かもしれませんが、上り調子なだけにあわよくば…という期待もしたくなります。

◆カーリング
長野五輪で男子の敦賀選手の涙に始まり、前回トリノでは『カーリング娘。』なる名前までもらって競技人気に一役かったチーム青森。今やねぶたと並ぶ知名度かもしれませんねw『氷上のチェス』と呼ばれる頭脳競技は今大会も日本中の注目を浴びています。
チームを牽引するのは、トリノでも活躍した、目黒・本橋両選手。トリノ以降も海外の競合との試合を経験し、名実ともに世界に通用するチームになってきました。一次リーグで出場10チームが総当たりのリーグ戦を行い、上位4チームが準決勝へ進むというルール。
『カーリング娘。』から『クリスタル・ジャパン』へと変わったチーム青森の見所は、一次リーグの序盤。初戦は対戦成績五分のアメリカ、二戦目は優勝候補の筆頭地元のカナダ、そして三戦目に昨年の世界選手権覇者の中国です。
実力が拮抗している競技で、どこが勝ってもおかしくない状況。しかもほんの少しの計算ミス・手元のミスが大きく流れを左右する競技だけに、メダルの可能性も悲惨な結果になる可能性も十分にあるのです。

バンンクーバーの地元紙のメダル予想では、日本は金0のメダル総数8という結果だったそうですww
金0は仕方ないにしても、獲得メダルの中にはスノーボードHPの話題のあの人が入っていたり、微妙といえば微妙。あの選手が悪いわけじゃなく、スノーボードのHP自体が、競技自体の様々な問題で、世界選手権などの結果がそのまま反映されるとは思えないので…(汗)
という訳で、私の予想では・・・
金 2
銀 1
銅 5
もちろん、かなり贔屓目に見て(笑)
金はフィギアも含めたスケート系。
銀はずばり男女フィギア。
銅はスキー系とスケート系も含めて。
まぁ勝手に期待していますが、出場される選手達には4年間待ち続けた大会ですから、悔いの残らない戦いをしてもらいたいですね。きっとそこに感動が生まれることでしょう!